
Tomoki Kitsunezuka
プライム上場システム会社に新卒で入社後、2005年にリクルートエイブリック(2025年4月にリクルートより分社、現インディードリクルートパートナーズ)に入社。リクルーティングアドバイザーを経験した後、2011年からは一貫してミドル・ハイキャリア領域のコンサルタント及びマネジメントを担う。製造業のエンジニア領域、金融機関の専門職領域を経てコーポレート領域全般を経験。人事領域を担当するタイミングからはリクルートでのマネジメント経験を踏まえ、大企業での人事制度の現状・あるべき姿についてディスカッションを重ね、一層顧客に寄り添ったミドルシニアの活躍可能性の模索している。
直近1年は地方銀行の人材紹介事業拡大支援を通じて地場企業の活性化に尽力。
CONSULTANT
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